開発

CTO48で話したガラパゴスについてもっと学びたい

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金曜日はCTO48というイベントにてセッションに登壇してきました。
私のセッションは「ガラパゴス」についてで、mixi、greeのCTOをはじめ、大きな会社のCTOに混じって意見を交えてきました。

■M4:『ガラパゴスジャパン-技術者はいかに生き残るべきか』

すっかり日本の携帯電話やモバイルWebサービスの代名詞となった感のある"ガラパゴス"。"ケータイ”はスマートフォンによって駆逐されていくのか?それとも世界をリードする存在になりうるのか?また、リードしていくために必要なテクノロジーは?世界No.1の市場規模を誇りながら、成長の方向性が見えないモバイルを含めた日本のWebサービスの可能性を探る50分間!

@hkunimitsu gumi CEO 国光さん
@kinoppix エクストーンCTO(ニワンゴ取締役兼務)木野瀬さん
@masaki_fujimoto グリーCTO 藤本さん
@nealsato ミクシィのCTO的なもの Neelさん
@orangevtr フラクタリスト 技術責任者 平山さん
@twk あたまソフト CEO兼CTO 岩崎
@u_minor ゆめみCTO 中田さん

モデレータ: @oshitajunji エフルートCEO 尾下氏

第52回PHP勉強会@関東の発表資料

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久しぶりにPHP勉強会に参加して発表してきました。

PDF資料
資料中のPHPコードは一部はしょっているのでそのままでは動きませんのであしからず。

Amazon EBSボリュームの容量を追加

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仕込んでいた監視プログラムから、EBSボリュームのディスク容量不足の警告メールが来ました。
動いているEBSボリュームの容量を動的に追加する方法はありませんが、完全に厳密に同じデータを引き継がなくても平気ならば、
動かしたままスナップショット作成→そのスナップショットから新規ボリュームを作成→アタッチ
と言う手順が可能です。

基本的なスナップショット作成と復元の手順(4から6まで)

Amazon RDSでのスナップショットおよびバックアップからのインスタンス作成

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またまた備忘録です。

バックアップからのリストアとはいうが、新インスタンスを生成することができる。
ゾーンやインスタンスクラスの指定ができるので、環境移転も可能です。
注意としては、DBパラメーターの設定はできないのであとから設定する必要がある部分です。

データ欠落なく移転するには、こんな感じの順序になります。
・サービス側の移転準備
・サービス側をメンテナンス化

Amazon RDSのメンテナンスウインドウ、バックアップウインドウの確認方法

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マニュアルちゃんと読もうよ、と言う話だけど、
>rds-describe-db-instances --show-long --headers
と --show-long オプションをつけると見ることができます。出力はこんな感じになります。確認できないかと思ってました・・・。

DBINSTANCE,DBInstanceId,Created,Class,Engine,Storage,Master Username,Status,Endpoint Address,Port,AZ,Backup Retention,PendingBackupRetention,PendingClass,PendingCredentials,PendingStorage,DB Name,Maintenance Window,Backup Window,Latest Restorable Time

wgetでのバッチ駆動と注意

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Webサービスに関連した、サーバーにてcronで動かすようなバッチ処理ですが、コマンドラインで動かすよりも、wgetで特定のURLを叩いた方が楽な場合が多いので最近そうしています。

Amazon Simple DBのPHPライブラリー(簡単な方)のテスト

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新機能について、あらたにDBを導入しようと思い、Amazon Simple DBを試してみました。
申し込みは、awsの申し込みが済んでいれば、使用開始のボタンを押すだけです。
従量で、使わなければ無償です。

概念としては
domain(100個以上の時は要申請)→テーブル
item→行id
attributes→その他のカラム
と考えると簡単です。ノーツのDBを思い出します。

Apache Solr用の起動スクリプト

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この間前の会社の先輩と夕飯を食べに行ったときにSolrの使いづらさについての愚痴をこぼしてみたのだけど、全く話が通じなかった。たぶんSolrについての理解度が足りないんだろうなと思って噂の本を買ってきました。理解しながら記して行こうと思います。

Amazon RDSではタイムゾーン設定を直せないので毎回SET time_zoneを呼ぶ必要あり

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EC2でMySQL動かしても良かったのですが折角なのでRDS使ってます。
で、ある日、データの更新日時の表示がおかしいですよ、と指摘されて、ふと見てみると、MySQLのタイムゾーンがUTCになっているんですね。

mysql> show variables like 'time_zone';
| time_zone | UTC |

RDSのパラメーターにてmysqlのパラメーターを変更できるのですが、time_zoneは変更不可のパラメーターとしてマークされています。
$ rds-describe-db-parameters acme-param-grp --headers

Zend_Dom_Query / DOMDocument 文字化けと解決

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先日Zend_Dom_Query便利だなーと使おうとしたところ、日本語が文字化けしてしまいました。UTF-8のファイルに使用したのですが、どの出力文字コードで出力しても文字化けしてしまいます。

調べたところ、Zend_Dom_Queryの内部ではDOMDocumentを使っていて、DOMDocumentで同じファイルを処理してもやはり文字化けしてしまいます。

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